【商品レビュー】ヌルっとした映像がとれるOSMOのビデオカメラ

OSMO ビデオカメラ

MENくん
うーん、どうしても動画がブレちゃって素人感がでてしまう、、、
くま1号
OSMOってビデオカメラは、ヌルヌルした動画を簡単に撮れるよ
 

ヌルっと動画がこちら

ぬるっとした動画が撮れる
4K画質 カメラがブレない

ドローン業界最大手のDJI(ディー・ジェイ・アイ)   DJIでは一般向けにヌルっとした映像を撮影できるビデオカメラも販売しています。   実際にぼくも使って見たら、ものすごくヌルっとした動画が簡単に撮れました。 このビデオカメラで普通に撮影するだけで、素人っぽい動画とはおさらばです。
MENくん
なんといってもDJIが手がけたOSMOシリーズは、振動やブレにめちゃくちゃ強いんです
ビデカメくん
ぼ、ぼくとは何が違うんだろう、、、

OSMOシリーズ

スマホを取り付けるタイプでお手頃価格
 
ぼくが購入したスタンダードタイプ
 
プロ向けの高級タイプ
  使ってみて撮影した映像には大満足なんですが、OSMOは色々とクセのあるビデオカメラです。 今回はOSMOのすごいところとクセのある部分を紹介します。

OSMOの特徴

ドローンで有名なDJIのビデオカメラシリーズOSMOの特徴は
  • ブレを取り除く技術がすごい
  • 画質も4Kで撮影できる
の2つです。 他にもスマホで操作できたり、360°パノラマ撮影ができたりもします。

OSMOのブレを取り除く技術

もともとDJIは高精度なスタビライズシステムがすごく有名です。   ドローンで使用されているカメラに必要な、ブレや振動を取り除く技術がとっても高いことで知られています。   その技術をビデオカメラに搭載したのがこのOSMOシリーズです。  

OSMOのブレ補正部分

ブレ補正部分   この3つのブレ補正があるからこそ、あれだけなめらかな映像を簡単に撮ることができるんです。
ビデカメくん
こ、これかぼくと違う部分は

OSMOの画質

  • 動画解像度:4K(4096X 2160)
  • 静止画解像度:12MP

OSMOのレンズ部分

カメラ部分アップ この値段(ぼくのは4万5千円くらい)で4Kまで撮れるビデオカメラは、そこまで多くありません。たぶん。   やっぱり素敵な思い出は、きれいな映像を残しておきたいですね。  
ビデカメくん
あのちっこいカメラで4Kまでいけちゃうんだ、、、
MENくん
小さい割に画質もいいね
  メリットはこの2つです。   ぼくが欲しかったのは誰でもヌルっとしたなめらかな映像を撮れるカメラだったので とても満足しています。   ただ、 使い勝手が悪い部分もあります。
MENくん
ここがよかったら完璧なのになぁ

OSMOのデメリット

細かい部分ばかりですが
  • いちいちセッティングに時間がかかる
  • 電源がすぐ無くなる
  • 入れ物がデカイ
  • 電源を入れてから音がうるさい
  • マイクの音質が悪い
ココらへんがつかっていて気になる部分でした。

OSMOのまとめ

使い方にクセはありますが、撮影した映像は本当にキレイです。 スマホのカメラで撮るのに満足ができない人はおすすめです。
ぬるっとした動画が撮れる
4K画質 カメラがブレない
   
MENくん
ぼくは自分で撮ったヌメヌメの映像を見てニヤニヤしています
くま1号
記事内容が薄いぞ、、、(リライトた方が)

コメント( ˶ˆ꒳ˆ˵ )

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